宇宙戦艦ヤマト2199 追憶の航海

1974年のテレビアニメ「宇宙戦艦ヤマト」を総監督・出渕裕がリメイクし、その全26話をベースに新たな視点で描く総集編。人類滅亡まで残すところ1年となった西暦2199年、地球の危機を救うべくイスカンダルへと向かう宇宙戦艦ヤマトの旅路をつづる。監督は、「ロックマンエグゼ」シリーズなどの加戸誉夫。声優には沖田十三役の菅生隆之や古代進役の小野大輔など実力派がそろう。最先端の映像技術を駆使したビジュアルでよみがえるヤマトの雄姿に心躍る。
西暦2199年の地球。外宇宙から襲い掛かってきた星間国家“ガミラス”の遊星爆弾の被害により、地球は危機的状況を迎えていた。汚染された地球を浄化再生するシステム“コスモリバースシステム”を手に入れるべく計画が練られ、恒星間航行が可能な宇宙戦艦ヤマトに白羽の矢が立つ。人類滅亡の危機を救うべく、ヤマトは16万8,000光年の宇宙への旅に出る。

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